日刊少年ゴシップ

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堺雅人

【ドラマ】 堺雅人、三谷幸喜氏脚本の「真田丸」でNHK大河に主演

1:◆9Xwbd8KpQM:2014/05/13(火)08:13:13 ID:zaEQX2WXp
堺雅人、三谷幸喜氏脚本の「真田丸」でNHK大河に主演
デイリースポーツ 5月13日(火)6時58分配信



NHKは12日、2016年放送の大河ドラマが、戦国時代の武将・真田幸村を主人公にした「真田丸」に決定したと発表した。
三谷幸喜氏(52)が脚本を担当する。

三谷氏が大河を手掛けるのは04年「新選組!」以来2度目で、主演は俳優・堺雅人(40)で最終調整に入っているという。

戦国時代の英雄的武将・真田幸村の生涯が、ヒットメーカーの三谷幸喜氏と「半沢直樹」での熱演が話題となった堺雅人のスーパータッグでドラマ化されることになった。

16年放送の大河とあって、NHK広報は「出演者を含め具体的なことは決まっていない」としているが関係者によると、主演に関しては堺で最終調整に入っており、出演はほぼ間違いない状況になっているという。

三谷氏が大河ドラマを手掛けるのは04年、香取慎吾主演の「新選組!」以来12年ぶり。
同作には堺も山南敬助役で出演し、その演技力で注目を集める存在となった。その後、堺は大河「篤姫」では宮崎あおい演じる篤姫の夫・徳川家定役を務めた。

「真田丸」は主人公・真田幸村の波瀾(はらん)万丈の生涯を勇気と愛に満ちた物語としてオリジナルで描くもの。
三谷氏は、戦国もの、真田幸村を書きたい!との希望を持っており、主演に関しても、三谷氏がNHKに主演・堺を薦めたようだ。

キャストは後日発表される予定だが、“三谷組”と呼ばれる三谷作品に縁ある俳優陣が起用される豪華な布陣となりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140513-00000000-dal-ent
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【ドラマ】半沢直樹(TBS)の続編がついに決定、タイトルは「半沢直樹~リベンジ編~」・・・10月放映予定

1: 影のたけし軍団ρ ★:2014/02/26(水) 12:01:43.33 ID:

 昨年、大ヒットを記録したドラマ『半沢直樹』(TBS)の続編がついに決定した。10月放映予定で現在、制作が進行中だという。

 「タイトルは『半沢直樹~リベンジ編~』(仮題)に内定しました。主人公・半沢を演じた堺雅人は当然変わらず、 前回のメンバーも全員、出演する。他に佐藤浩市や西田敏行、野村萬斎、高畑淳子、真木よう子など新たに一癖も二癖もある役者が出演。 最終回の名場面からドラマは始まる予定です」(TBS関係者)

 前作の最終回、注目の視聴率は42.2%を叩き出した。それにしてもなぜ、続編決定にここまで時間がかかったのか。

 「通常、1クールドラマの主演者拘束は約1カ月半。数カ月先まで押さえることは不可能なんです。 仮に主役からOKを貰っても、他の共演者のスケジュールが空いているとは限らない。

 『半沢直樹』でいえば、出演した脇役は他局や映画、舞台からのオファーが多い。 しかも困ったことに、堺から『あの人が出演しないとダメ』と念を押されていたのです」(放送作家)

 加えて、スポンサーや出演者のギャラなどが大きなネックになっていたという。

 「堺のギャラは一本当たり180万円。今回は一気に300万円クラスになるでしょう。他の共演者も当然、大幅アップになる。 ちなみに『半沢直樹』の一本の制作費は4000万円でした」(事情通)

 某TBS幹部が溜め息を漏らす。

 「『安堂ロイド』をOAしなければ、7月に『半沢直樹』をOAできていた。『安堂ロイド』は一本8000万~。ドラマ関係者は口にこそ出せませんが、皆恨んでいる」(事情通)

 TBSは『半沢直樹』の続編で『安堂ロイド』の赤字分を一気に取り戻す算段だというが、思惑通りいくか。
http://wjn.jp/article/detail/7574491/

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【ドラマ/視聴率】堺雅人主演の「リーガルハイ」、初回の視聴率は21.2%

1: かばほ~るφ ★:2013/10/10(木) 09:47:13.34 ID:

 堺雅人「リーガルハイ」初回21・2%
2013年10月10日

 9日にスタートした、俳優・堺雅人主演のフジテレビ系ドラマ「リーガルハイ」(水曜、午後10・00)の 初回視聴率が、関東地区で21・2%を記録したことが10日、ビデオリサーチの調べで明らかになった。

 前クール放送の堺主演作、TBS系「半沢直樹」の初回視聴率19・4%や、11年・日本テレビ系「家政婦のミタ」の同19・5%など、近年の大ヒット作を上回る好発進となった。

 「リーガル‐」は、愛すべき超ワガママ弁護士の古美門研介(堺雅人)と、相棒の正義感に燃える 黛真知子(新垣結衣)がぶつかり合いながら、次々に持ち込まれる訴訟案件を連戦連勝で解決してゆく、 痛快コメディー法廷ドラマの続編。

 最終回に平成期の民放連続ドラマ1位の42・2%を記録する大ヒットとなった「半沢直樹」から一変、 堺が半沢とは真逆タイプの強烈キャラを演じる「リーガル‐」がどこまで数字をのばすかにも注目が 集まっている。



デイリースポーツ on line
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/10/10/0006408370.shtml
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【ドラマ】半沢直樹の最新話が酷すぎる システム任せる会社が潰れそうだから破綻認定されるとかw

1: キングコングニードロップ(千葉県):2013/09/01(日) 22:01:22.91 ID:

 俳優の堺雅人さんが型破りの銀行マン役で主演を務め、右肩上がりの高視聴率を記録しているドラマ「半沢直樹」(TBS系、毎週日曜午後9時)の第7話が9月1日、放送される。 金融庁検査への対応と伊勢島ホテルの経営再建という二つの大問題に、「鬼にでも悪魔にでもなる!」と言い放つ半沢の活躍が気になる第7話の見どころを、名シーンとともに紹介する。

 第7話は、金融庁検査への対応と伊勢島ホテルの経営再建という、二つの大きな課題を突きつけられた半沢(堺さん)が、ホテルが200億円の融資を得るために、 資金運用による損失の事実を隠蔽(いんぺい)する工作を行ったことを突き止め、その黒幕を探し始める。それと同時にホテルを救い、東京中央銀行が金融庁の検査で巨額の引当金を積むことを避けるために、 ホテルの聖域とも言われる領域に手を付けることを湯浅社長(駿河太郎さん)に進言する……という内容。

 今回直接対決するのは、金融庁検査を先頭で率いる片岡愛之助さん演じる黒崎だ。大阪西支店へ国税局査察部統括官として査察に入っていた黒崎は、国税局から金融庁に戻り、 東京中央銀行に対する検査の主任検査官として任命され、半沢の前に立ちはだかる。検査の手は半沢の自宅にまで及び、上戸彩さん演じる半沢の妻・花も巻き込まれることになる。 果たして、ホテルを再建する切り札は見つかるのか。予告編では、父の敵でもある香川照之さん演じる大和田常務に土下座をしようとしている場面もあり、展開が注目される。

http://mantan-web.jp/2013/08/31/20130831dog00m200022000c.html

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【ドラマ】「半沢直樹」 悪役も倍に!堺雅人のアイデアで敵役変更

1: ケンシロウとユリア百式φ ★:2013/08/24(土) 21:55:43.58 ID:

 俳優の堺雅人さんが型破りの銀行マン役で主演を務め、 右肩上がりの高視聴率を連発しているドラマ「半沢直樹」(TBS系)で、 主人公・半沢の父親の敵役が原作から変更されており、その理由は「もっと強い悪を」という 堺さんのアイデアだったことがわかった。

 舞台を大阪から東京に移した“東京編”が25日からスタートするが、 原作では同じ銀行の部長代理だった敵役は、俳優の香川照之さん演じる常務が負い、 最悪・最大の敵として立ちはだかることになる。

 ドラマは、小説「下町ロケット」で直木賞を受賞した作家の池井戸潤さんの人気小説「オレたちバブル入行組」と「オレたち花のバブル組」が原作。バブル期に東京中央銀行に入行した半沢が、 銀行の内外に現れる敵と戦い、組織と格闘していくさまを描いている。

 敵役は半沢の父親を自殺に追い込む原因となった銀行員で、ドラマでは第5話の最後の回想シーンで、 東京中央銀行の出世頭で最年少常務の大和田暁の顔が映し出される形で明かされた。 同ドラマの伊與田英徳(いよだ・ひでのり)プロデューサーによると、大和田が敵役となった経緯について、「堺さんサイドから出てきたアイデアだった」という。

 伊與田プロデューサーは、堺さんと半沢のキャラクター作りについて何度も相談を重ね、 堺さんは役を演じきるために、なぜ半沢がそこまで悪を憎むのか、悪に立ち向かうのかという理由を <明確にしたいとアイデアのひとつとして「もっと強い悪が必要だ」と提案したという。
「そういう設定が一つあると、半沢という役の軸足が固まるかもしれない。“絶対的主役”として、堺さんが半沢直樹を演じきるために、大和田は“父親の敵”になった」 と伊與田プロデューサーは語り「大和田という役も、香川さんがさらに理詰めでバチッと決める 鋭い悪役を演じてくれている。半沢との対決は見応え十分です」と自信を見せている。

 また現場での堺さんについて、伊與田プロデューサーはいつもは物腰の柔らかい、 笑顔のイメージの堺さんが「半沢直樹という役を演じきっている」といい、「堺さんを半沢さんと呼びたいくらい。キッとにらまれると、何か悪いことをした? 怒られるんじゃないかと思う」というほど役にのめり込んでいるという。 撮影では、リハーサルが長いのが特徴的だといい、「リハ-サルで監督が役者を信じて芝居の部分をしっかりとやって、役者の方々が芝居を作り込む。だから本番を撮り始めると早いんです」と現場の様子を語っている。

ソース:まんたんウェブ(2013年08月24日)
http://mantan-web.jp/2013/08/24/20130823dog00m200063000c.html
画像:香川照之さん演じる大和田常務(左)と“東京編”で火花を散らす堺雅人さん演じる半沢直樹
http://livedoor.blogimg.jp/nikkangossip/imgs/5/a/5a2e9173.jpg
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