日刊少年ゴシップ

俳優・女優・グラビア・アイドル・お笑い芸人・スポーツ選手など、2ちゃんねるで話題の芸能人・有名人に関するスレッドをまとめて紹介するスキャンダル・ゴシップ系まとめブログです。


みのもんた

【芸能】 みのもんた“緊急謝罪”…涙で「オレは言い訳ばかり」

1:ぱぐたZ~時獄篇◆fEbKMTmIyQ:2014/03/24(月)18:50:11 ID:m7ziFiOZR
タレント・みのもんた(69)が24日、都内で、文化放送の新番組「みのもんたの ニッポンdiscover again」(4月6日スタート、日曜、後4・00)の初回収録後に緊急謝罪を行った。

10分間にわたり、涙を浮かべて反省を口にしたみのは、今後、各方面に“謝罪行脚”をすることも明かした。

初回収録後、みのは、集まっていた報道陣を前に「皆さんにお話したいことがあります。聞いてください」と切り出した。

数日前に「放送界の先輩」が鎌倉の自宅まで駆けつけ、「ファンやスタッフに申し訳ないと言ったか!!」と一喝され、目が覚めたことを明かし、「ドキッとしました。情けなかった。オレは言い訳ばっかりして自分のことばかり考えていた」と目を潤ませ反省の弁。

昨年9月の次男逮捕から半年。視聴者やリスナー、支えてくれた番組スタッフに直接謝罪してこなかった自らを反省し、スタジオのテーブルに手をつくと、「本当に申し訳ありませんでした」と5秒間、頭を下げた。

3月いっぱいで終了するTBS系「朝ズバッ!」を見ながら胸を痛めている、と話したみのは、「これからおわび行脚の旅です」とスタッフら関係者を訪ね歩くことを明かした。



http://news.livedoor.com/article/detail/8663297/
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【芸能】東京ダイナマイト、“みのイジリ”の禁断ネタへの思い…「ハラハラするような漫才やらにゃあ意味がなかろーが」

1: 禿の月φ ★:2013/12/16(月) 15:01:53.58 ID:

 お笑いコンビ・東京ダイナマイトが15日、最も面白い漫才師を決める「THE MANZAI 2013」(フジテレビ系)でタレント・みのもんたをモチーフにしたブラックな漫才を披露。ツッコミ担当の ハチミツ二郎は16日、「ハラハラするような漫才やらにゃあ意味がなかろーが」とTwitterで語っている。

 東京ダイナマイトが見せたネタは、ハチミツ二郎が“奥さん”役、ボケ担当・松田大輔が“まつもんた”役となって奥さんの悩みを聞き出すという、みのが出演していた「午後は ○○おもいッきりテレビ」(日本テレビ系)を彷彿とさせるもの。

 ネタのなかで、“まつもんた”は、「CM挟みます」と宣言した直後に
隣のアシスタントの尻をサッと触るような仕草をみせたり、“奥さん”の
「グレた息子が酔っ払った人の鞄を盗んでカードをATMにかけた」という
悩みに「いいんじゃないか、それは」と返したりと大暴れ。

審査の最高顧問・ビートたけしはニヤニヤとネタの行方を見守り、
司会アシスタント・高島彩アナウンサーは「ヒヤッとするネタでしたね」と
コメントを寄せた。

 なお、同番組は生放送。ハチミツ二郎は16日、「せっかく生放送で
やっとんじゃけえハラハラするような漫才やらにゃあ意味がなかろーが」と
禁断ネタを選択した真意を明かしている。

 惜しくも1票差でファイナリスト進出を逃した東京ダイナマイトだが、
ネット上では「かっこよかった」「素晴らしかった」と賞賛の声が続々。
かつて東京ダイナマイトは、ビートたけしとたけし軍団を擁する事務所
「オフィス北野」に在籍していた。ブラックジョークは、恩師・たけしへの
オマージュでもあったのだろう。ハチミツ二郎は15日の番組放送終了後、
「まだまだ修行の途中。修行の途中に一瞬またたけしさんと逢うことが出来た。
明日からまた修行だ」と真摯な思いをTwitterに投稿している。「THE MANZAI 2013」は、
村本大輔と中川パラダイスからなるウーマンラッシュアワーが優勝した。


ソース:RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2013/12/16/115005.html


ハチミツ二郎 (tokyodynamite) on Twitter
https://twitter.com/tokyodynamite/status/412305426663751680
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【芸能】みのもんたが、ラジオのアシスタント南波糸江アナを触りすぎていると話題(画像あり)

1: 腕ひしぎ十字固め(新疆ウイグル自治区):2013/11/11(月) 09:09:52.92 ID:

みのもんたのウィークエンドをつかまえろ
http://www.joqr.co.jp/mino/

パーソナリティ
みのもんた
南波糸江→所属事務所:ニッコク(みのもんたの事務所)

みのもんたと南波糸江


http://livedoor.blogimg.jp/nikkangossip/imgs/6/8/6804f17a.jpg

参考スレ
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1384090530/
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【テレビ】新生「朝ズバッ!」スタート…TBS・井上貴博アナを中心に「一丸となって新しい番組を」

1: かばほ~るφ ★:2013/11/04(月) 11:00:31.67 ID:

 新生『朝ズバッ!』スタート 井上貴博アナ中心に「一丸となって新しい番組を」
2013年11月04日 06時15分
 
 TBSの朝の報道番組『みのもんたの朝ズバッ!』改め、『朝ズバッ!』(月~金 前5:30)が4日、 スタートした。2005年3月28日よりメインキャスターを務めていたタレントのみのもんたの降板が 先月25日に正式に決定。番組名から「みのもんたの」の文字が消えた。

 リニューアルといっても、変わったことといえば、番組名とそのデザイン。
赤い文字で「朝ズバッ!」だったところが、黄色の「朝」と緑色の「ズバッ!」に変わった。 そして、番組冒頭では「オープニングCGと音楽が変わったことによって自分自身が驚いて しまいました」と9月16日よりみのの代役を務めてきた井上貴博アナウンサー。

 代役が本役となった井上アナは「今日から新生『朝ズバッ!』。音楽などが変わりました。 スタジオが緑色中心の作りになり、番組の途中途中にも変わったなということがお感じ いただけると思います。出演者、そしてスタッフ一丸となって新しい番組を一つ一つ作って いきます」とあいさつ。よほど緊張していたのか、番組早々に掲示板を回転させる方向を 間違えて、板が動かず冷や汗をかく場面もあった。

 みの以外のキャスター陣の顔ぶれは変わらず、この日は井上アナを中心に小林悠アナ、 吉田明世アナ、高畑百合子アナ、岡安弥生キャスター、お天気コーナーの美馬怜子キャスター らが出演した。


ORICON STYLE
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2030431/full/

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【芸能】テリー伊藤、「第二夫人」発覚でしどろもどろ…もう芸能人スキャンダルいじれない!?

1: かばほ~るφ ★:2013/10/31(木) 18:20:40.34 ID:

 テリー伊藤「第二夫人」発覚でシドロモドロ…もう芸能人スキャンダルいじれない!?
2013/10/31 17:58

 「テリーさんは奥さんとは長らく別居状態にあると聞いています。この女性は、『第二夫人』と 呼ばれるAさんですよ。Aさんは会社員で五十代。テリーさんとAさんとの関係は長い。 その付き合いは、もう二十年近くなるはずです」 
 「いわゆる不倫関係ですよね。 二人が出会ったのはAさんが三十代の頃。テリーは一目で彼女の ことが気に入って『好きだよ、マジだよ、本気だよ』と口説いたのです。Aさんも『面白い人』と テリーを気に入り、ゾッコンになった。出会った当初、テリーはAさんの家に入り浸っていた。 テリーは『Aちゃんへfromテリーwith love』 という、傍から見ると歯の浮くようなメッセージを 送ってくることもあった」

 みのもんたの息子スキャンダルに続いて、今度はやはりテレビで『ご意見番』として正論を吐いている テリー伊藤の女性問題が『週刊文春』によって発覚した。最初のコメントはテリーが代表を務める TV番組制作会社「ロコモーション」関係者、次はAさんの知人である。

 テリーはもともと演出家として「天才たけしの元気が出るテレビ!!」(日本テレビ系)や「浅草橋 ヤング洋品店」(テレビ東京系)などの人気番組を手がけてきた。 1990年代後半からは演出家では 飽き足らなくなったのか、タレント活動やコメンテーターをやり始める。みの同様、『正義面』して 政治や芸能人のスキャンダルを断罪していたが、自分がその立場になったらどうするのかが見物である。

 この不倫関係、テリーの周囲では有名な話で、私もテリーとかつて一緒に仕事をしたことがある 人間からも、Aさんの姉である某作家からも聞いていた。Aさんの知人がため息をつきながらこう語る。

 「二十年近く不倫関係のまま、Aさんは今も独身。以前は頻繁に会っていたのに、最近は不定期に 会うだけだそう。周りからすれば、奥さんとの別居も長いわけですし、テリーにはケジメをつけて欲しい。 何しろAさんは三十から四十代の女盛りを全てテリーに捧げたんですから……」

 週刊文春によると、テリーはかつてアダルトビデオの安売りで一世を風靡し『ビデオ安売り王』 として知られた日本ビデオ販売元社長・佐藤太治氏をスポンサーにして、アダルトビデオ会社「ソフト・オン・デマンド(SOD)」という会社を佐藤氏と設立していたというのである。

 「テリーさんは、口癖のように『AVって本当に儲かるんだね』と言っていて。そこで僕から AV会社を作ろうと持ちかけ、私が三千万円、テリーさんが一千万円を出資して、計四千万円で SODを設立したのです」(佐藤氏)>

 さて、テリーはどう答えるのか。返答次第ではみのの二の舞になり、コメンテーターの座も危うくなる。 ところが、Aさんとの関係はと聞かれて、普通の友達ですよと答えたが、最近会っている写真を 見せられると、その後はしどろもどろ。

テリー「あーっ! あれ、それ……。デートじゃないよ。どここれ? 
ああ、そうだ彼女の飼っている犬が死んでさ……」
――彼女の犬が死んだ? テリー「いや、全然関係ないと思う(笑)。これ、どこかもわかんないんだよッ。女友達ですよ」>

 妻とは別居もしていない、Hも何年もしてないと逃げているが、これではこれから芸能人の不倫問題には コメントしづらくなるのは必定だろう。潔く認めないのは、まだテレビにしがみつきたいからなのだろうか。 こんな男と袖すりあった女が哀れではある。
J-CASTニュース(元木昌彦の深読み週刊誌)

http://www.j-cast.com/tv/2013/10/31187808.html

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